

| JPG画像で入稿 |

| お客様がデザインアプリケーションで作成した完成デザインをJPG画像として提出 |
| このような方にお勧めです |
| ● | アプリケーションなどでデザインを作成。 画像で入稿するので製品にして欲しい方。 |
| ● | 自分で作ったイラストをそのまま製品にして欲しい方。 |
| ● | 写真をそのまま缶バッチにして欲しい方。 |
| データ作成は基本ルールに準じる |
| データ作成は「基本ルール」に準じます |
| データに塗り足しがない場合は再提出をお願いするか、こちらで作成します。 こちらで作成した場合は、別途費用が発生する場合がございます。 |

| このようなデザイン画像が必要 |

| このようなデザインで作成したい場合は… |

| 境界線から外側に5mmの塗り足しが必要。塗り足しがない場合は再提出をお願いしております。こちらで塗り足しを追加する場合は別途加工費が発生します。 |

| 塗足の取り方がよくわからない場合は大きめに背景をとって下さい。境界線はデザインを拝見してこちらで作成します。 |

| 境界線から内側には1mm以上の余白が必要です。境界線を作成する際に1mm余白を取ったデータを作成します。 |

| 写真画像の場合 |

| 写真原稿も同様です。欲しいデザインの外側5mm塗り足しが必要です。 |

| 頂いた原稿画像がこのような状態で画像が足りていない場合お取り扱いできません。このような状態であればお断りします。 |

| この程度の不足であれば、フォトショップで延長して塗り足しを作成します。 塗り足しの不足度合いや加工の難易度により、別途料金が発生します。原稿をいただいてからの お見積りになります。 |

| 背景そのものを全て切り取り、別背景を合成してデザインを作ることも可能です。 ※オーダーメイド製作になります。 |

| カラーモードのご注意 |
| アプリケーションによってはRGBモード出力になるものが多いので、カラーモードに気をつけてデザインをしてください。写真も基本的にはRGBモードになっています。 |

| 色の確認の仕方はプリントアウトをして下さい。プリントは基本的にはCMYKです。いただいた原稿はこちらでCMYKモードに変換します。変換したデザインはお客様に確認していただきます。 |
| 印刷に必要な画素を満たした画像 |
| 印刷に適した画素数のあるものをご提出ください。 |



| そのまま印刷できる場合 |
| 充分な塗り足しがあり、画素に問題がない画像データをいただいた場合… |

| ● | 塗り足作成が必要な場合背景が単色の場合はこちらで無料で拡張作成が可能。 |
| ● | イラストや写真の延長で、フォトショップでの特殊加工が必要な場合は別途加工費が必要になります。 |

| ● | 内容の修正や文字の追加などの編集がある場合デザインの修正は拝見して可能かどうか判断します。原稿(デザインの状態)によってはできない場合がございます。 |
| ● | デザインに文字入れがある場合は具体的にご指示ください。 |
| ● | 内容修正や文字の追加がある場合は別途お見積りになります。 |
| ● | 修正が難しいと判断された場合は一から新しいデザインとして作成し直すことをご提案させて頂くことがあります。 |

| ● | 写真の切り抜き作業がある場合は画像原稿入稿(Kコース)ではなくオーダーメイド製作になります。 A.B.C.D.Eコースに該当します。 |
| なぜオ-ダ-メイド製作になるのか |
| ● | 写真の切り抜きは、単に画像をトリミングするだけでなく、対象物の輪郭を正確になぞり、背景から分離する作業です。 |
| ● | 切り抜いた写真を配置する際、単にレイアウトに収めるだけでなく、全体のデザインと調和させより魅力的な仕上がりになるよう調整します。 |
| ● | 切り抜き後お客様に確認をいただき修正を行うこともあります。これらの工程にはKコースには含まれない専門的な時間と手間が発生します。 |
| ● | そのため写真の切り抜きを含む場合は、画像原稿入稿(Kコース)の範囲を超える作業と判断しオーダーメイド製作として承っております。ご希望のデザインや写真の数に応じて適切なコース(A〜E)をご案内いたします。 |

| ● | データの差し替えは1回のみ可能です。 |
| ● | データに問題があり何度も再提出の必要がある場合や、お客様都合(デザインの変更)で何度も再提出される場合は別途手数料が発生する場合がございます。 |
| ● | データの修正や差し替えは1回まで無償で対応させていただきますがそれ以降も繰り返し問題が発見される場合は、別途手数料が発生することがあります。これは、データの修正や確認に多くの時間と手間がかかるためです。 |
| 再提出によくあるケース |
| ● | 1つ目はデータ自体に問題がある場合です。印刷に適さない解像度やカラー設定といった技術的な問題がある場合です。 |
| ● | 2つ目はお客様のご都合による変更の場合です。初校の確認後、デザインの変更やテキストの修正など当初の指示と異なる内容で再提出をされるケースです。このような場合も何度も修正対応を繰り返すと、制作スケジュールに影響が出たり、作業コストが増加したりします。 |
| ● | お客様にご納得いただけるものをお届けするため、最初のデータをご提出いただく際には内容を十分ご確認いただけますようお願いいたします。 |

| このような方にお勧めです |

| アプリケーションでデザイン作成 |
| ● | Adobe IllustratorやPhotoshopといったプロ向けのソフトだけでなく、スマートフォンアプリや無料のデザインツールを使ってデザインを作成している方にも最適です。デザインをJPEG形式で保存するだけで、すぐに缶バッジを製作できます。プロフェッショナルな知識がなくても、気軽にオリジナルグッズを作りたい方にぴったりの方法です。 |
| 自分で描いたイラストを製品に |
| ● | パソコンで描いたイラストや、スキャンした手描きのイラストなど、ご自身で作成したイラストをそのまま缶バッジにしたい方におすすめです。複雑なデータの変換作業は必要ありません。あなたの作品をそのままの形でグッズ化することで、世界に一つだけのオリジナルアイテムを手軽に手に入れることができます。 |
| 写真を缶バッジにしたい方 |
| ● | 家族や友人との思い出、ペットのかわいい写真、お気に入りの風景写真など、大切な写真を缶バッジにすることで、いつでも持ち歩ける特別なアイテムになります。写真データさえあれば、誰でも簡単にオリジナル缶バッジを製作できます。スマートフォンで撮影した写真も、高画質であれば問題ありません。 |
| 主要ページ |
| ご依頼をご検討中の方へ |

| ご依頼をご検討中の方は必ず「かんたんガイド」をご確認下さい。ポイントやおおまかな流れと必要なものをご案内しております。納期についもご案内しておりますのでお客様のご希望に合うか必ずご確認下さい。 |

| デザイン料金・缶バッチ製造料金の概算を事前にご確認下さい。デザイン料金についてどのコースになるのかよくわからない場合はライン.電話にてお問合せ下さい。 |




| ライン.メールでご質問ください。 |
| 原稿を見てみないと返答できないようなものは必ずメール・ラインにて資料.原稿.サンプルをお送りください。簡単にスマホで撮影したものでもかまいません。 |

| 製作ご検討の方は「お問合せフォーム」ご記入ください。緊急のお電話はご遠慮ください。お問合せフォームご入力後、ヒアリングさせていただきます。 |

| 質問のある方は具体的にお願いします。資料があれば一緒に添付でお送り下さい。 |

| 下QRコードをラインのお友達追加から読み込んで下さい。ラインID「ds.kawada」個別の名前は「ドリームストラテジー」です。質問内容は具体的にお願いします。資料があれば一緒に添付でお送り下さい。 |


| ライン・メールにてご質問された方も併せてお問合せフォームからのご入力をお願いいたします。フォームからのご入力を頂かずにラインからメッセージのみを頂いた場合、ご質問の内容によっては、対応できない場合がございます。 |


| 基本的には電話・メール・ラインのみの対応(非対面)で、面談でのお打ち合わせは行っておりません。 |