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| データ作成の基本ルール |

| 塗り足し必須です!! |

| 缶バッチの印刷用データはデザインの端から外側5mmに塗り足しが必要です。 また、デザイン境界線から内側に1mm以上の余白が必要です。 |

| 缶バッチ端が丸く立体的になっているので境界部分があいまいになります。塗り足し部分は側面や後ろ側に廻りこみます。 |

| 横から見たところです。側面や背面にも印刷部分が出ます。塗り足しがない場合仮に塗り足しが白である場合側面と背景が白になります。側面にデザインはお受けしておりませんので塗り足しのないものはお受けできません。 |

| カラーモードはCMYKで! |
| 印刷物は基本的にCMYKモードです。RGBモードで作成した場合はCMYKモードに変換します。その際色合いが大幅に変わってしまう場合があります。 |

| ● | Excel. Powepoint はRGBモードです。色を選ぶ際に気を付けてください。 |
| ● | WEB上のデザインアプリケーションもRGBモードで編集されることの方が多いようです。アプリによっては初期設定でCMYKモードを選べるものもあるようです。ご利用はカラーモードに注意して作成してください。 |
| ● | 製作上ではお預かりしたRGB画像をCMYKに変換したものをお送りして、 状態をご確認いただいております。 |
| RGBモードが印刷できない理由 |
| RGBモードはモニター画面で表示できる色域になります。モニターは発色は光によるものなので、鮮やかな色が再現できます。CMYKは4色のインクで印刷するため、インクで表現できる色域の範囲に限定されます。発色の特性が異なるため、RGBモードはCMYKでは再現できません。 |

| 印刷に必要な画像の大きさについて |

印刷に適した解像度350dpiで計算したときの大きさごとのピクセル数です。
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| 印刷に理想的なサイズを記載しておりますが、これより低くてもある程度は印刷は可能です。ただし低いほど画像はボヤけて見えますので可能な限り適正な画質をご用意ください。詳しくは「印刷に必要な画素数」ページをご確認ください。 |

| 基準に満たない画像でもそのまま印刷する場合がございます。解像度が低いと印刷の仕上がりに鮮明さが欠ける場合がございます。その旨ご了承ください。あきらかに画質に問題がある場合は再提出をお願いするか、画像をトレースしてベクトル化します。トレース料は別途発生します。 |


| ロゴやイラストの原稿 |

| どんなデータが必要? |
| ロゴはイラストレーター等の元データが最も理想です。イラストレーター等のベクトルデータがない場合は高画質のものをご用意ください。 イラスト.写真.画像は高画質のものをご用意ください。境界線の外側にはみ出す場合は塗り足しのあるものをご提出ください。 |

| 高画質画像の見分け方…高画質画像は拡大をしてみると境界線がくっきりと見えます。印刷するとクリアな仕上がりになります。 |

| 低画素の場合…一見キレイに見えても拡大すると境界線がギザギザしています。これを印刷するとデザインが鈍い仕上がりになります。 |

| 主要ページ |
| ご依頼をご検討中の方へ |

| ご依頼をご検討中の方は必ず「かんたんガイド」をご確認下さい。ポイントやおおまかな流れと必要なものをご案内しております。納期についもご案内しておりますのでお客様のご希望に合うか必ずご確認下さい。 |

| デザイン料金・缶バッチ製造料金の概算を事前にご確認下さい。デザイン料金についてどのコースになるのかよくわからない場合はライン.電話にてお問合せ下さい。 |




| ライン.メールでご質問ください。 |
| 原稿を見てみないと返答できないようなものは必ずメール・ラインにて資料.原稿.サンプルをお送りください。簡単にスマホで撮影したものでもかまいません。 |

| 製作ご検討の方は「お問合せフォーム」ご記入ください。緊急のお電話はご遠慮ください。お問合せフォームご入力後、ヒアリングさせていただきます。 |

| 質問のある方は具体的にお願いします。資料があれば一緒に添付でお送り下さい。 |

| 下QRコードをラインのお友達追加から読み込んで下さい。ラインID「ds.kawada」個別の名前は「ドリームストラテジー」です。質問内容は具体的にお願いします。資料があれば一緒に添付でお送り下さい。 |


| ライン・メールにてご質問された方も併せてお問合せフォームからのご入力をお願いいたします。フォームからのご入力を頂かずにラインからメッセージのみを頂いた場合、ご質問の内容によっては、対応できない場合がございます。 |


| 基本的には電話・メール・ラインのみの対応(非対面)で、面談でのお打ち合わせは行っておりません。 |